海外旅行の準備はもうOKですか?当サイトは海外旅行・ツアーの検索のみならず、旅行先の簡単な国別情報もあります。当サイトが皆さんの海外旅行のお役にたてれば幸いです。
| 国名 | |
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| 通貨 | 通貨単位はユーロ。略号はE(EURO、EURとも略す)。補助通貨単位はセント(¢)。それぞれのフランス語読みは「ウーロEuro」と「サンチームCentime」。 紙幣はE500、E200、E100、E50、E20、E10、E5。硬貨はE2、E1、50¢、20¢、10¢、5¢、2¢、1¢。 |
| チップ | フランスにはチップだけで生計を立てている人はいないので、基本的にチップは必要ではない。快いサービスを受けたときや、特別なことを頼んだときに、お礼として渡すといいだろう。 |
| 税金 | フランスでは、外国人旅行者がひとつの店でE175以上の買い物をすると、12%の免税が適用される。商品を使用せずにEU圏外に持ち出すことが条件。免税店(入口にDetaxeと表示している)では、パスポートを提示すれば税金分を引いた値段で買い物ができるが、普通のブティックやデパートでは、まずパスポートを提示して免税手続きの申請をする。 |
| 気候 | パリの気候はだいたい東京の四季に合わせて考えていい。春の訪れを感じるのは4月頃。梅雨がなく、乾燥しているので、夏は過ごしやすい。秋の訪れは東京より早く、雨が比較的多い。11月になるともう冬で、曇りがちの日が多くなる。天気が変わりやすく、夏でも冷え込むことがあるので、1年をとおして雨具と長袖の上着を用意しておこう。フランスは国土が広いので、地方によって気候はかなり異なる。 |
| 時差 | フランスは中央ヨーロッパ時間(CET)。日本との時差は8時間で、日本時間から8を引くとフランス時間になる。つまり、日本のAM8:00がフランスでは前日の深夜0:00となる。これが、サマータイム実施中は7時間の時差になる。 サマータイム実施期間は、3月の最終日曜深夜1:00〜10月の最終日曜深夜2:00。 *2008年3月30日〜10月26日 *2009年3月29日〜10月25日 |
| 詳細情報 |